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【2019年】Webマーケティング学習のおすすめ本21選!分野別に徹底解説

投稿日:2019年6月11日 更新日:

Webマーケティングを新たに学ぶ方向けに、Webマーケ基礎学習におすすめな本をジャンル別にまとめました。実際に僕が読んでみて、各領域の初心者の方にとって基本的な概要を抑えるのに適した本を選んでいます。

Webマーケティングは各論から深掘るのではなく、まず全体像から抑えて各施策がどのように関連し合っているのか把握する必要があります。Webマーケティングの全体像についてまとめた記事はこちらです。

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マーケティングの考え方の基礎3選

Webマーケティングの詳細学習の前に、マーケティングそのものの本質的な考え方の基礎を把握することが重要です。マーケティングの本は数多くありますが、中でも本質的な考え方を学べるおすすめの3冊を紹介します。

Webマーケティング本①:ドリルを売るなら穴を売れ

対象者:初心者向け
価格:1,543円
発行:2006/12

売ることに関する体系的な考え方を理解できるマーケティングの総合入門書です。"物を売るとはどうゆうことなのか?"について徹底的に深堀られた一冊で、ターゲットユーザーの顔をより想像しやすくすることにフォーカスされています。

よくあるフレームワークなどの紹介は省いた、物を顧客に売ることの本質に向き合う本です。顧客の欲求・ベネフィットをとことん考え抜けるための考え方。 前半で理論、後半で実例ストーリーが解説されています。

Webマーケティング本②:コトラーのマーケティング4.0

対象者:中級者向け
価格:2,592円
発行:2017/8

有名すぎるコトラー系のマーケティング本の中でもおすすめな一冊です。3C・4P・SWOT分析など定番な手法も含みながらマーケティングの基本的な考え方を体系的に説明してくれています。

わりとお堅いので取っ付きにくいですが、初めての学習でもこの1冊で一通りマーケティング手法を網羅的に理解することできます。

冒頭では、"カスタマージャーニーのあらゆる面をカバーするために、人間中心のマーケティングをどのように深化・拡大すればよいか記された本"と紹介されています。

Webマーケティング本③:USJを変えたたったひとつの考え方

対象者:初心者向け
価格:1512円
発行:2016/4

本書は体系的なマーケティング本ではなく、ビジネスの成功を軸に置き、マーケティングという武器がどのように活かされるのか解説されています。 対象はマーケティングの概念を知らない人向けで、マーケティングの根本的な本質を理解してもらうために書かれています。

現状の多くの企業がどのような状態であり、どのような考え方を持たなければいけないのか、マーケティングの観点から執筆されたビジネス書です。 マーケティング観点を活用した個人のキャリアアップについての考え方も書かれており、会社員が自分に置き換えやすい入りなので学びやすいです。

Webマーケティング全体像の概要4選

まずはWebマーケティング全体像の把握に特化した本のいずれか一冊は読んでみることをおすすめします。Webマーケティングとは何がゴールなのかを感覚的に把握して、そこから各チャネル別で数値を上げるための詳細知識インプットに入りましょう。

初心者向けの本が多く、 一切webに関わったことがない人でも分かるくらい噛み砕いてくれています。明確に業務に活かせる具体的な知識は少ないですが、実際にWebマーケターがどのような仕事をしているのかイメージを持ちやすいと思います。

Webマーケティング本④:はじめてでもよくわかる!デジタルマーケティング集中講義

対象者:初心者~中級者向け
価格:2,570円
発行:2017/4

Webマーケ周辺の現在に至るまでの背景や、今後の流れといったマクロ観点から俯瞰した軸が重要視され、昨今のWebマーケティングの時流が分かりやすく書かれております。第1次革命〜第5次革命というフレームで解説しており、新たに注目されているシェアリングエコノミーやドローンなどを活用したWebマーケティング手法が解説されています。

各チャネルにおいても時系列に合わせたトレンドの変遷を描きながら、軸となる重要な考え方がまとめられており、Webマーケティング初心者にとっての教科書的な本です。

Webマーケティング本⑤:デジタルマーケティングで売上の壁を超える方法

対象者:中級者~上級者向け
価格:1,944円
発行:2017/10

CRMとLTVの観点を重要視して、デジタルマーケティングを通して顧客に対してどう向き合っていくのか、本質的な考え方について言及されています。

チャネル別の詳細の話などではなく、デジタルマーケティングを活用する意義を考えさせられる本です。中級者以上の人は改めて読むことで、見落としていた重要な観点を得られるかもしれません。

Webマーケティング本⑥:マンガでわかるWebマーケティング 改訂版 ―Webマーケッター瞳の挑戦!

対象者:初心者向け
価格:1,944円
発行:2017/2

他の書籍でメインで扱われているWebマーケティングを用いたWebサイトへの集客とは異なり、Webを活用してものを売るにはどうするのか?といったことに特化した内容です。

SEOとかリスティングなどの集客部分は直接的には学びにくいですが、ウェブマーケティングを活かした戦略の考え方みたいなところの感覚は掴みやすいです。タイトルの通り漫画のストーリー形式で進むので、全くの初心者でも入りやすいです。

Webマーケティング本⑦:いちばんやさしいデジタルマーケティングの教本

対象者:初心者~中級者向け
価格:2,138円
発行:2017/9

Webマーケティングにはどのような手法/チャネルがあるのかといった体系的な解説のみではなく、どのような目的を達成するためにどのチャネルを手段として活かせば良いのか目的から解説されています。基本的なユーザーフローに寄り添ったWebマーケティングの考え方に合わせ、必要な部分で各チャネルの解説が進められていく、一本の芯が通った本です。

本書内容はトリプルメデイアを軸に大分されており、ペイドメディア・オウンドメディア・アーンドメディアの棲み分けに重点が置かれています。図示が多くフルカラーで見やすいです。

Webマーケティングおすすめ本6選:SEO・リスティング編

GoogleやYahooなど検索エンジン上での集客は、多くのサイトでメインの集客チャネルとなるでしょう。検索キーワード(=ニーズ)ごとに適したページを表示できるので、検索エンジンからは申込期待度が高いユーザーを集客しやすいです。

オーガニック検索(SEO)や有料広告のリスティング広告からのアプローチがありますが、2つを切り離して考えるべきではないです。SEO対策とリスティング広告の仕組みなど基礎が分かりやすく学べるWebマーケティングの本です。

Webマーケティング本⑧:10年つかえるSEOの基本

対象者:初心者向け
価格:1,598円
発行:2015/4

SEO本は参考書的なものが多い中で珍しい、架空の登場人物がいてストーリー形式で進む、SEOの概念を把握するための初心者向けの本です。細かい手段にフォーカスは当てず、大事な考え方のみに絞られており、分量も多くないのでとっつきやすい一冊です。概念をより分かりやすくするための図解も多く工夫されています。

Googleのより有益な情報を検索ユーザーに提供したいという理念・根本の考え方に従ずるSEO対策なので、多少のアップグレードなどは関係なく、変わらずにSEO対策で重要となる点を抑えられます。この本でSEOの大枠の考え方を学び、詳細なノウハウは別ので抑えていく方法はおすすめです。内部施策や外部施策の基礎概念も抑えられています。

Webマーケティング本⑨:いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本

対象者:初心者向け
価格:1,922円

Webマーケティング本では定番の"いちばんやさしい"シリーズの中でも、おすすめ度が高い本です。なぜコンテンツマーケティングが重要なのかという部分に重点を置きつつ、コンテンツマーケティングの種類や特徴、実際の作り方までの全てが網羅された一冊です。

顧客視点のコンテンツマーケティング戦略の立て方のプロセスが詳細に記されていて、使えるフレームワークです。

Webマーケティング本10:成果を出し続けるための 王道SEO対策 実践講座

対象者:中級者~上級者向け
価格:2,138円
発行:2016/4

上述のSEO本と比較すると、より詳細なノウハウに偏っており、やや上級者向けです。78のセクションに分かれ、項目ごとに実際のノウハウが詰まっているのですぐに行動に移せる内容が満載です。

Index方法や機会損失を減らすhtml構造など内部施策部分がメインで、エンジニアでも愛読している人は多いです。もちろん前提としては非エンジニアでも分かりやすいよう書かれています。SEO対策の重要な大枠の考え方は把握している前提です。

Webマーケティング本11:自社のブランド力を上げる! オウンドメディア制作・運用ガイド

対象者:初心者~中級者向け
価格:2,808円
発行:2016/5

オウンドメデイアで達成できること・位置付けといった基礎概念から、オウンドメデイアを用いたキャンペーン事例まで幅広く解説されています。

SEO対策の小手先の技術などではなく、コンテンツ設計の骨組み部分の解説が豊富です。自社サイトの強み分析からオウンドメデイアのテーマ決めの方法までフレームワークが詰まっており、オウンドメデイアを開始する人にとってはまさに重宝できる内容です。またサイト構築部分でも、ワードプレスにフォーカスしてがっつり紹介が行われています。

Webマーケティング本12:いちばんやさしいリスティング広告の教本 人気講師が教える利益を生むネット広告の作り方

対象者:初心者向け
価格:1,814円
発行:2014/7

広告は仕組みが他よりやや複雑なので、仕組みを非常に丁寧に解説してくれています。ただのリスティングの詳細機能紹介ではなく、実際の広告運用時の考え方や設定を進める順にキャプチャ付で解説されていて分かりやすいです。

リスティング広告がどういうものなのか身近な例で紹介してくれており、初心者に非常におすすめなリスティング広告の教科書的な一冊です。

Webマーケティング本13:リスティング広告のやさしい教科書

対象者:初心者~中級者向け
価格:2,376円
発行:2018/6

大枠の内容は上記と似ており、リスティングの基礎を分かりやすく解説してくれています。また全部カラフルで見やすいです。どちらか自分と合う方1冊を選んで読むべきでしょう。2018/6出版で新しい本ですが、おすすめです。

「リスティング広告のやさしい教科書」の方がより詳細な情報が多く、実際に運用する前提の方はこちらがおすすめです。概念を知るのみなら老舗である"いちばんやさしい"シリーズの方をおすすめします。

Webマーケティングおすすめ本4選:ソーシャルメディア編

昨今「検索エンジン」と並ぶ大きな集客チャネルとなっているのが、TwitterやInstgramなどといったSNSです。SNSでの集客やブランディング方法は、より認知力向上にも寄与でき、仕掛け方がより多彩です。

各Webサイト内の広告枠に出航できるディスプレイ広告に関して言及している本も紹介します。

Webマーケティング本14:Facebook広告運用ガイド

対象者:初心者向け
価格:1,728円
発行:2015/12

ターゲティング機能が多彩なFacebook広告はSNS広告の導入となりやすいです。日頃から目を通している一般ユーザーのFacebookに広告が表示されるといった概念はそんなに難しくないので、各解説本ではFacebook広告でどうゆうことができるのかの説明が多いです。

なかでもFacebook広告運用ガイドは機能の紹介に加え、より効果が出やすい方法も具体的に解説されています。図解やイメージ写真も多く、クリエィティブのフォーマットが多いFacebookなので、クリエイティブ実例が多いのは非常に有り難いです。

Webマーケティング本15:ネット運用広告 打ち手 大全

対象者:中級者~上級者向け
価格:2,700円
発行:2018/4

他のWebマーケ本とは異なる珍しいタイプの本です。各広告の概念などの説明は把握している前提で、実際に実践してみてよかった詳細事例のかなり具体的なノウハウを紹介してくれている本です。

ノウハウの部分でいうと各分野の権威者に話を聞きにいって得られるくらい情報が獲得できる上級者向けの1冊です。リスティングとフェイスブックが最大にCVを獲得できるチャネルとさだめて中心的に解説されていますが、ディスプレイ広告での事例や全体のこともやや書いています。

Webマーケティング本16:SNSマーケティング「SNSマーケティングのやさしい教科書(Facebook・Twitter・Instagramーつながりでビジネスを加速する技術)」

対象者:初心者向け
価格:2,268円
発行:2016/10

まさにSNSマーケティングの教科書です。Webマーケティング全体の変遷からなぜ今SNSマーケティングが有効なのかといった上流部分の導入から始まり、目的別にどの媒体が良いのか解説してくれます。

1つの軸に基づき媒体別の詳細解説をしているので、各個別に学ぶのではなくSNSマーケティングの全体像が掴みやすいです。

Pinterest活用方法まで紹介されており網羅率も高く、SNSマーケを組み合わせた実際の事例紹介も豊富です。また全ページカラーで見やすく、非常にリッチなWebマーケティングおすすめ本です。

Webマーケティング本17:いちばんやさしいLINEビジネスコネクトの教本

対象者:初心者向け
価格:1,922円
発行:2016/9

日本人にとってインフラ的連絡手段ともなっているLINEはあらゆるマーケティングに活用できます。LINEを活用して実際にできるマーケティング施策から、各社の事例まで紹介されています。どのように活かせば良いのか目的など上流部分の解説が多いです。

Lineは知られていない使い方も多く、思いがけないところで自社に当てはまる使い方を思いつけるかもしれません。

Webマーケティングおすすめ本:UX/UI編

Webマーケティングにおいて、集客は1つのプロセスにすぎません。訪問ユーザーに対して意図した行動をしてもらい、売上を上げることが主な目的となります。

そこでサイト設計や使いやすさなどデザインも非常に重要です。訪問ユーザーのユーザー体験、すなわちUX/UIとは何なのか?、どのような観点で考えれば良いのか分かる本の解説です。

Webマーケティング本18:現場のプロが教える WEB制作の最新常識

対象者:初心者向け
価格:2,376円

Webマーケティングは集客がメインで取り上げられますが、実際に自社サイトに訪問してくれたユーザーのエンゲージメント率を上げることも重要なWebマーケティング施策です。サイト設計の方法や気をつけるべき点などを解説してくれた1冊です。

サイト設計はどのような考え方で進めていき、どのようなサイト仕様がユーザのためになるのか体系的に解説してくれています。部署が分かれていることも多いですが、Webマーケターは集客部分だけでなく、Webディレクターの役割もしっかり抑えておくべきです。

マルチデバイス対応に関しての対応策など具体的なノウハウも多く、実際にすぐに改善につなげられるようなこともあります。

Webマーケティングおすすめ本3選:解析編

Webマーケティングの良いところは解析がより早く、正確に行いやすいところです。解析においてはできることが多いからこそ、抑えるべきポイントが大切です。あとは使いこなすことでチームでの運営効率が大幅に上がる普遍的なツールに関する本もあげています。

Webマーケティング本19:現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書【改訂2版】

対象者:初心者向け
価格:3,218円
発行:2018/6

改善ポイントを見つけるための考え方にフォーカスした本です。KPI設計の方法、導入から分析までの本質的な考え方を学べます。目標設計の考え方が図で表現されており、今まで曖昧に頭にあったことが分かりやすく頭で整理されます。

分析した数値やデータの活かし方、チャネル別の改善策と実際のノウハウも解説されており、かなりボリューミーな本です。バナー広告、LPO、EPOまでもが網羅されています。またBtoB用やECサイト用に分けた分析すべき観点の解説も有難いです。

全ページカラーで、実際に分析に使用するツール画面などもキャプチャ付きでイメージがつきやすいです。

Webマーケティング本20:できる逆引き Googleアナリティクス 増補改訂2版 Web解析の現場で使える実践ワザ 260

対象者:初心者~上級者向け
価格:2,678円
発行:2017/11

全260項目の内容が収録されており、Googleアナリティクスで使える各機能を体系的に学ぶことができます。また検索しやすく辞書としても使えるので、上級者にとっても常に逆引き辞書として使い勝手が良いです。

Googleアナリティクス初心者にももちろんおすすめですが、具体的な難しいことは無視してokです。チームで使えるレポート機能や共有機能の解説も豊富です。

Webマーケティング本21:実践 Googleタグマネージャ入門 増補版

対象者:初心者向け
価格:1,944円
発行:2015/5

Googleタグマネージャは全てのタグを一元管理できるWebマーケティングツールで、導入しておくことをおすすめします。GTMは非エンジニアでも管理画面で、タグの管理できることが魅力的で、やり方さえ覚えてしまえば難易度は高くないです。

GTMの解説本も多くありますが、本書が1番分かりやすいです。タグ・トリガー・変数と機能別にしっかり解説されており、それぞれの関係性も把握しやすいです。発行月はやや古いですがGTMは2015年から特に大幅アップデートはされていないので、2018年現在の内容も問題ありません。

Webマーケティングおすすめ本まとめ

Webマーケティングのおすすめ本を紹介しました。ここで紹介した一連の本を読めば、基礎知識は充分でしょう。

マーケティングは知識やスキルは最低限の基礎だけ身につければ、あとは実際に生身の市場に問いかけながら仮説検証を繰り返すのみです。とにかくアウトプットの手数の多さが1番のインプットです。

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  • この記事を書いた人
藤谷亮太(ふじっこ)

藤谷亮太(ふじっこ)

大手旅行代理店でWebマーケの子会社設立→旅行系ITスタートアップ。学生時代は日本一周/世界一周・自身の旅本を自費出版など旅行を軸に活動。Webと旅行が好きな27歳。

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