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[2019年]トリバゴの評判・口コミまとめ!おすすめの使い方を徹底解説!

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ユニークなCMで国内での知名度も高めているトリバゴ(Trivago)の機能は勘違いされていることも多いです。良い評判も悪い評判も多いですが実態をまとめます。

トリバゴのおすすめの使い方を解説しますので、これを駆使すればホテル選びレベルが数段上がるはずです!

トリバゴ(Trivago)の特徴

トリバゴ(Trivago)は予約サイトではなく、ホテル比較サイト(=メタサーチ)です。

希望日時の希望都市のホテルを比較して、さらに予約サイトごとの価格も比較することができます。条件に当てはまるホテルのなかでもっとも安い便を取り扱っているサイトがどこなのか一目で分かり、そのサイトへ遷移できます。

トリバゴはホテルの部屋在庫をもっているわけではなくトリバゴ内での予約は発生しません。プランを掲載している遷移先の予約サイトで予約が行われます。あらゆるサイトを横断的に検索して、各サイトの比較をするホテル比較サイトなのです。複数サイトを横断的に比較する機能はメタサーチとも呼ばれます。

トリバゴはホテル網羅数・掲載予約サイト数が圧倒的で、自分が見逃しているお得なホテルプランはないのか検索するために多くの人が利用しています。なんと全世界の180万以上のホテル・180以上の予約サイトをまとめて検索することができます。

ホテル予約サイトとホテル比較サイトの違い

ホテルを探すサイトのなかでも大きく2種類の働きに分けられます。この2つの違いはしっかり理解しておきましょう。

ホテル予約サイト:楽天トラベルBooking.com など

ホテル比較サイト:トリバゴ・トラベルコ

ホテル予約サイトの種類:ホテル比較予約サイト

各航空会社の航空券を比較してくれる予約サイトです。航空券比較予約サイトは行き先・日時を入力すると、該当する複数の航空会社の飛行機チケットが表示されそのまま予約をすることができます。

航空券比較予約サイトは実際に各航空会社の座席の在庫を持っており、自社でその座席を販売している航空券予約サイトとなります。航空券の価格は条件とタイミングによってかなり細めに料金が変わってくるので、一覧比較ができる航空券比較予約サイトの価値ははかなり大きいです。

次に紹介する航空券比較サイトは実際にサイト内で予約は行われないので大きく用途が異なります。

ホテル予約サイトの代表例:楽天トラベルじゃらんBooking.comExpedia など

ホテル予約サイトの種類:ホテル比較サイト

メタサーチとも呼ばれるもので比較に特化したサイトです。ホテルサイトの検索結果には、航空会社の公式サイトの情報も表示されるし、上述した「航空券比較予約サイト」も表示されます。

ホテル比較サイトで表示されたホテルプランをクリックすると、そのプランを掲載する予約サイトに移行します。つまりホテル予約サイトは表示された予約サイトへ送客するだけで、ホテル比較サイト内では予約手続きは行われません。決済も遷移先の予約サイト内で行われるのでユーザー側がホテル比較サイトにお金を支払うことは一切ありません。

ホテル比較サイトは予約サイト側から送客手数料をもらうビジネスモデルです

「ホテル比較予約サイトの楽天トラベル」と「ホテル比較サイトのトリバゴ」は厳密には競合ではなく連携関係にあります。じゃらんやBooking.comなどあらゆる人気の航空券予約サイトも一括比較できる代物なので、ホテル比較サイトはマストで使うことをおすすめします!僕ももちろんホテルを探す際は必ず利用しています。

ホテル比較サイトの代表例:トリバゴ・トラベルコ

結論:トリバゴの評判・おすすめ度

トリバゴはネット上でも悪い評判や口コミも目にしますが、無料なので使って損をしたといったことはなく、便利すぎるという良い評判の方が圧倒的に多いですね。僕も実際に旅行の際は絶対に使っています。

トリバゴの結論

海外ホテル予約の場合はトリバゴ検索を通すのは必須!180万以上のホテル・180の人気予約サイトのホテルプランを横断検索してくれる圧倒的網羅率でとにかく安いホテルを見つけられます。日本語対応サイトでもありシンプルなサイト設計はとにかく見やすいです。

検索し慣れた好みの予約サイトでホテル候補を見つけた上でその特定のホテルの最低価格をトリバゴで調べてみるという使い方もおすすめ。

日本国内ホテルも強化中で最近は国内旅行の際もトリバゴを使うことが多いです。

知る必要のある落とし穴や注意すべきことをしっかり理解した上で使いこなせば、トリバゴはホテル予約の上手さを数段階上げてくれる比較サイトです。

良い点・悪い点はそれぞれこのようなところです。

良い口コミで多くあがる評判まとめ

・180万以上のホテル・180以上の予約サイト掲載の網羅率

・ホテル公式サイトのプランも表示してくれる

・検索機能が豊富で自分にあったホテルを見つけやすい

・特定ホテル検索も可。最安値保証適用プランに活用可

・日本語サポートの問い合わせ・日本語サイトが分かりやすい

・何より利用が完全無料で、利用制限もなし

悪い口コミで多くあがる評判まとめ

・英語表記しかない予約サイトも表示される

・遷移先の予約サイトでのサポートや保証はトリバゴはしない

トリバゴは予約サイトではなく、複数の予約サイトの価格を網羅的に横断検索してくれ表示してくれる比較サイトであることをしっかりと把握して利用しましょう。ホテル予約の際はトリバゴを最後に含むことは必須でしょう。

トリバゴの悪い評判・口コミ

良いところ取りなように見えるトリバゴでも悪い評判や口コミもいくつかあります。トリバゴ利用時に注意すべき内容もあるので、悪い評判をしっかり把握しておきましょう。

悪い評判①:英語表記しかない予約サイトも表示される

検索結果に表示されるホテル予約サイトは日本語対応していないサイトもあり不安という意見もあります。多少安くても英語で予約をするストレスと不安感は避けたい人は、日本語表記の予約サイトのみで予約するようにしましょう。

ただトリバゴに掲載されている予約サイトで詐欺サイトだったとかはまずないので安心感は強いですが。

悪い評判②:遷移先の予約サイトでのサポートや保証はトリバゴはしない

トリバゴ関連でもっとも目にする悪い評判・口コミは遷移先の予約サイトに関することです。トリバゴから別のサイトに遷移していることを把握しておらず、そのまま予約サイトの悪い口コミがより知名度の高いトリバゴの悪い評判となっているケースです。あくまでトリバゴは安いプランを比較紹介してくれるサービスであり、予約サイトではありません。

遷移先の予約サイトに対するサポートや保証はトリバゴでは一切ありません。

悪い評判③:ホテルの予約自体はできない

悪い評判②で述べた通り、予約サイトではなく安いホテル予約サイトを紹介してくれるメタサーチであることを理解して使いましょう。一覧比較して把握した各ホテル予約サイトへ遷移して予約を行うことになります。

悪い評判④:絞込機能などの検索条件は少ない

トリバゴのホテル検索は価格軸での比較は強いがより自分の好みにあったホテルを見つけるには不向きといった評判もありました。楽天トラベルや外資系のHotels.comと比較すると絞込検索の項目が少ないからです。

この悪い評判は多かったのですが、最近改善され2019年現在かなりの種類の便利な絞込項目があります。絞込項目の詳細内容は下記で解説します。

悪い評判⑤:エリア検索で特定駅での検索ができない

これも悪い評判④同様に、2019年現在検索機能が強化してエリアもかなり詳細まで検索できます。

かつては特定駅名で検索ができず結構広い範囲でのホテルが一覧で表示されていました。

トリバゴは日本支店もおき、日本向けのサービスサイトも日々かなり進化していっています。

トリバゴの良い評判・口コミ

上記のような悪い評判もありつつ、トリバゴを使う人が急激に増えている理由を、実際の良い評判や口コミをもとに解説していきます。

良い評判①:180万以上のホテル・180以上の予約サイト掲載。網羅率が圧倒的で安いホテルが見つかる

世界中のオンライン上のホテル予約サイトをかなり網羅的に横断検索してくれるので、安いホテル・安いプランが見つかりやすいです。ホテルの種類だけでなく各予約サイトごとにも比較するのでネット上で掲載されている中でもっとも安いホテルプランがどれなのか検索することができます。

良い評判②:ホテルの公式サイトも表示される

提携している大手ホテル予約サイトのプランしか表示させないメタサーチも多いですが、トリバゴはホテルの公式サイトも表示されます。国内企業で人気のメタサーチトラベルコのホテル比較でも公式サイトは表示されません。

公式サイトが一番安い場合もありますので、その点でトリバゴの方が安いホテルが表示されやすいです。

良い評判③:検索機能が豊富になり自分にあったホテルを見つけやすい

悪い評判でも記述した内容ですが、かつてトリバゴはそのシンプルさ故に絞込機能もほぼなく、エリア絞込も荒かったです。本当に使いたいと思う便利な絞込機能が増えて、自分にあったホテルを最安値で見つけやすくなりました。

良い評判④:ホテルの大体の相場感を調べられる

ホテルの種類・予約サイトともに圧倒的網羅性を持ちますので、トリバゴでまず見ればその地域や日程の大体の相場観は偏りなく把握できます。

良い評判⑤:特定ホテル検索も可。最安値保証適用プランに活用可。

エリアで検索をかけるのではなく、トリバゴでは特定のホテルの最安プランを検索することも可能です。僕もこの使い方が多いです。

自分が予約するホテル予約サイトが決まっている人もトリバゴは見てみるべきです!というのも、最近人気ホテル予約サイトの多くが最安値保証をうたっているので、予約した後でもトリバゴで調べてみて最安値が見つかれば連絡してみましょう。差分の返金やプラス特典をもらえたりしますよ。

良い評判⑥:ホテルごとの口コミ数が多い

トリバゴは各予約サイトに掲載されている口コミも表示させており、ホテルごとの口コミ数が多いです。トラベルコはホテルごとの口コミを載せていないので、ここも大きな違いです。

良い評判⑦:日本語サポートの問い合わせがあり

トリバゴは日本の支社もあり日本語で対応してくれるサービスもあって安心です。

航空券比較サイトである「スカイスキャナー」は問い合わせはなく、トリバゴの親切さが感じられます。

良い評判⑧:日本語対応でサイトがシンプルでとにかく使いやすい

問い合わせセンターだけでなく、サイト自体も日本人が使いやすいようにどんどんカスタマイズされています。トリバゴのシンプルなサイト構成が使いやすく好きだという評判も多いです。僕自身もサイト自体はかなり好きな方です。

良い評判⑨:何より利用が完全無料で、利用制限もなし

これだけ多くのホテルやホテル予約サイトを網羅的に横断検索し、好みのホテルに絞りこんだりすることを完全無料で、利用制限無く使えるのはとにかく有難いですね。

トリバゴ(Trivago)のビジネスモデル

トリバゴ(Trivago)はユーザー(旅行者)からお金を取ることは一切なく、旅行者は完全無料で全ての機能を利用できます。ではトリバゴはビジネスとしてどのようにお金を生み出し継続的に運用しているかというと、遷移先の予約サイトから送客手数料として報酬をもらっています。

予約サイト側からするとトリバゴ(Trivago)から旅行者が来たお陰で予約に繋がるので、送客してくれたことに対して広告費用を支払います。これで成り立っているので今後も旅行者からお金を取る予定はないです。

トリバゴの使い方解説

僕自身、海外ホテルの予約をする際は必ずトリバゴ(Trivago)を利用しています。

ここからは実際の予約方法の手順を紹介しながら、より具体的にトリバゴの注意点や良い点を紹介していきます。

STEP①:TOP画面で宿泊都市・宿泊日・人数を選択

トリバゴTOP画面で宿泊都市・宿泊日・人数を選択して、「検索」をクリックします。すると、STEP②のホテル検索結果画面が表示されます。Booking.comやHotels.comなど最近人気の外資サイトは全部不要な情報を取り除いたシンプルなサイト設計ですが、トリバゴのシンプルさは群を抜いています。

Googleを彷彿させるような迷いのないシンプルなデザインです。一度検索した後なら閲覧履歴はTOP画面で今後表示されるようになります。

STEP②:検索結果画面で好みのホテルを選択

選択した都市のホテルがたくさん表示されますので、自分の条件や好みにあったホテルを見つけられるように絞り込んでいきます。

各ホテルでもっとも安いプランを持つ予約サイトの料金が大きく表示されており、緑色の「料金を見る」をクリックするとstep④の各予約サイトへの遷移へと移ります。他の料金プランを押すと、STEP③の予約サイト別料金プラン比較画面が表示されます。

トリバゴはこの検索結果表示画面の機能が非常に便利になりました。多くの絞込み機能と並び替え機能があり自分の好みにあったホテルを検索しやすくなりました。

並び替え機能はこの7軸が可能です。

おすすめ順
評価 & おすすめ順
料金 & おすすめ順
距離 & おすすめ順
評価
料金
距離

料金軸とおすすめ軸の複合並び替えなどは他の予約サイトにない珍しい機能です。

絞り込み検索条件は次の軸で指定可能

1泊あたりの料金
宿泊施設
ユーザー評価
ホテル所在地
条件を追加

1泊あたりの料金は上限を指定して幅で指定が可能です。

宿泊施設ではホテルのランクと施設タイプを選べます。

ユーザー評価は5段階のホテルごとの満足度から選択が可能です。

ホテル所在地は特定住所やスポットから指定した距離内のホテルという検索が可能です。

条件を追加であらゆる項目で絞り込むことが可能です。50以上の絞込項目があります。

地図からホテルの選択が可能

「地図を表示」をクリックすると地図画面へ切り替わります。最安値の価格が表示された地図上でホテルを選択することも可能です。駅や観光スポットなど特定の場所の近くのホテルを探したい人にとって非常に便利な機能です。

STEP③:希望のホテルの予約サイト別料金プランを選択

「他の料金を見る」をクリックすると予約サイト別のホテルプランが表示されます。1つのホテル予約サイトでも複数プランがあるので、「他の料金プラン(○件)を表示」をクリックすると他のプランも表示されます。

STEP④:予約サイトへ遷移・遷移先の予約サイトで申込手続き

好みのプランをクリックすると予約サイトへ遷移します。だいたい3秒ほど待つと予約サイトへ遷移しますので、そこで予約を進めていきましょう。

支払方法・座席指定・キャンセル規約の概念無し

ホテル予約サイトで良く質問に上がる内容ですが、支払方法・座席指定・キャンセル規約などの概念はトリバゴでは発生しません。全て遷移先のホテル予約サイトの規約にのっとることになります。

支払をトリバゴへ行うわけではないので、トリバゴでは領収書の発行もありません。

トリバゴの問い合わせ

トリバゴの航空券版として昔から人気の「スカイスキャナー」には問い合わせフォームなどはありません。遷移先の予約サイトで全ての予約は行われるから自社に問い合わせが起き得ることはないというスタンスです。

一方トリバゴはしっかりと問い合わせフォームを設けており親切です。オンラインでホテルを探すことに慣れていない人でも安心ですね。

▶︎▶︎問い合わせフォーム

トリバゴ経由でもクーポンは使える!

トリバゴはトリバゴで予約や決済が行われるわけではないので、クーポンの発行などはありません。

トリバゴから遷移しても各予約サイトのクーポンは使えます!

トリバゴ経由で予約をしたからといって、各予約サイトで使える特典や貯められるポイントなどがなくなることは一切ないので安心してください。おすすめの予約サイトではクーポンを発行してくれているホテル予約サイトが多く、予約前に必ずクーポンをゲットしておくことはおすすめしておきます。特にクーポン額が大きいおすすめサイト。

Booking.com

じゃらんねネット

Relux

トリバゴ vs トラベルコ

よく同じホテル比較サイト(メタサーチ)としてトリバゴとトラベルコどちらの方がおすすめか?と聞かれますが、要素ごとに比較しながら紹介します。

結論としては、僕はトリバゴを使います。理由や差分はこの辺り。

トリバゴではホテル公式サイトも表示される

トリバゴはホテルごとの口コミが充実している

海外なら網羅性が全然異なるので、トリバゴ一択

トラベルコは検索条件がよかったので国内の場合はトラベルコも使っていたが最近はトリバゴが検索性も国内ホテルの網羅性も上げてきたので、国内でもトリバゴを使っています。周りの利用者の印象を見ていると、旅慣れしている人の方がトリバゴを使っています。

トリバゴのおすすめの使い方

トリバゴの機能は紹介してきた通りなのですが、トリバゴのおすすめの使い方は大きく分けて2種類あります。

①上記で解説した通常の方法:TOPページから希望都市と日時のホテル一覧を検索する

こちらはトリバゴの一番オーソドックスな使い方で、トリバゴ内でホテルの検索も行うパターンです。

②自分の好みの予約サイトで検索したい場合

楽天トラベルやBooking.comなど自分の好きなホテル予約サイトが決まっている人向けの方法です。好みのホテル予約サイトが決まっている理由は大きく下記の2点だと思います。

a. 検索方法が分かりやすく好みのホテルを見つけやすい

b. ポイントやロイヤリティプログラム

好みの予約サイトで希望のホテルを見つけたら、そのホテルを一応Trivagoで検索してみましょう。他の予約サイトでより安いプランがないかチェックができます。キャンペーンしているサイトのプランも出てくるので半額以下で予約できたこともあります。

bのポイントがあるからその予約サイトで予約したい場合は多少高くてもする意味がありますがTrivagoで検索する価値はありです。

ポイントの利益以上にホテル価格の差額が大きいので他予約サイトで予約する

好みの予約サイトが最低価格保証をうたっている場合、他のより安いプランを見つけた際に最低価格保証してもらえる

トリバゴの検索はこちらから

僕もおすすめの使い方で示した②のパターンを使うことは最近多いです。

トリバゴ(Trivago)の検索はこちらから

海外旅行のホテル検索では絶対に使うべきです。最近は国内ホテル・予約サイトの網羅性もかなり高まっており国内ホテルでも一応毎回トリバゴ検索はしてみるようにしています。

海外旅行ならBooking.comExpediaでホテル検索をして、最後にTrivagoで検索するパターンが多いです。

国内旅行ならじゃらんか楽天トラベルで検索をして、Trivagoで検索するパターンが多いです。

トリバゴの評判のまとめ・結論

海外ホテル予約の場合はトリバゴ検索を通すのは必須!180万以上のホテル・180の人気予約サイトのホテルプランを横断検索してくれる圧倒的網羅率でとにかく安いホテルを見つけられます。日本語対応サイトでもありシンプルなサイト設計はとにかく見やすいです。

検索し慣れた好みの予約サイトでホテル候補を見つけた上でその特定のホテルの最低価格をトリバゴで調べてみるという使い方もおすすめ。

日本国内ホテルも強化中で最近は国内旅行の際もトリバゴを使うことが多いです。

トリバゴ以外も含む人気のホテル予約サイトを徹底比較した記事はこちら

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  • この記事を書いた人
藤谷亮太(ふじっこ)

藤谷亮太(ふじっこ)

大手旅行代理店でWebマーケの子会社設立→旅行系ITスタートアップ。学生時代は日本一周/世界一周・自身の旅本を自費出版など旅行を軸に活動。Webと旅行が好きな27歳。

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