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【実践版】どこが安いの?ホテル予約サイトごとのホテル料金を完全比較《2019年》

投稿日:2019年11月19日 更新日:

国内企業だけでなく近年外資大手企業も日本市場に本格参入しており、人気のホテル予約サイトが急増してきています。最低価格で予約ができることをうたっている予約サイトも多いですが、他社予約サイトとの料金比較を常に明示しているわけでもなく、どこが本当に安いのかは分からないです。

今回は実際に様々なパターン別に同条件下で全予約サイトでの予約価格を調べてみました。その価格結果を紹介していきます。

当記事ではホテル予約サイトごとのホテル掲載料金の違いに特化していますが、ホテル予約サイトごとに特徴の比較をした記事はこちら。料金以外にもホテル予約サイトごとの特徴はたくさんあります

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ホテル予約サイト別の料金比較の結論

ホテルの料金はタイミングや条件に応じて大きく変動するので、どの条件においても絶対1番安いというホテル予約サイトが存在するわけではないです。明確に安さの傾向はあるので、忙しい方向けに先に結論のみ述べておきます。

ホテル予約サイト別の料金比較の結論(海外)

海外のホテルは高級ホテルでもビジネスホテルでも特徴に大きな差はありません。

最安値が多い予約サイト:Trip. com

価格面においてはTrip. comが、ダントツで安い確率が高いと言い切れます。Trivagoで検索してもTrip.comが最安値表示されることが多く、僕自身も最近はTrip.comに目を通すこと多いです。サイトデザインや検索性はほぼBooking.comと同じです。

安定的に安い予約サイト:Hotels.com(Expedia)・Agoda・Booking.com・スカイチケット

正直、Hotels.com(Expedia)・Agoda・Booking.comはどのパターンの場合でも大きな価格差はありません。サイトの使いやすさや自分がポイントを貯めるサイトを決めて使うのが良いでしょう。

Hotels.comはExpediaグループに属しており、在庫は共通で持っており料金はまったく同じです

Booking.comとAgodaも同じBookingグループですが、独立しており料金も異なります

特にアジア地域の中級クラス以下のホテルではAgodaが圧倒的に強いです。他の予約サイトの多くが欧米発ななかAgodaだけはアジア発のサービスということも大きく影響していそうです。AgodaとTrip.comは大幅割引キャンペーンをしていることが多いです。

国内企業で唯一海外ホテルでも安く予約できるのはスカイチケットですが、2018年にサービス開始したばかりでホテル在庫数はまだそこまで多くはありません。

ホテル予約サイト別の料金比較の結論(国内)

国内のホテルは高級ホテル・旅館とビジネスホテルで、特徴差がありますのでそれぞれ紹介します。

高級ホテル:一休・Relux

やはり高級ホテル・旅館のみに特化した予約サイト一休・Reluxが安く在庫数も多いです。一休とReluxでは価格に特に差はありません。サイトの使いやすさポイントの使い勝手などで判断しましょう。一休はポイント還元率2%ですが、Reluxは5%なので頻繁に使う方にはReluxは特におすすめです。

ビジネスホテル:楽天トラベル・Yahooトラベル・agoda

国内ホテルで安定的に価格の安さをたもっているのは楽天トラベル・Yahooトラベルです。最近で急激に変わったのが外資サイトも国内ホテルへ本格的に注力してきたことです。特にアジア地域に強いAgodaは日本にもより力を入れており、また大幅割引キャンペーンが多いことから国内サイトより安いことも増えてきました。

同一のホテルの価格差で見た場合は外資サイトも楽天トラベルなどに並ぶほどになりましたが、掲載ホテル数自体は圧倒的に楽天トラベル・じゃらんが多くより安いホテルの空きはこの2つの方が出やすいです。特に3日前以前など直前予約の際は差が顕著で、楽天トラベルやじゃらんの方が見つけやすいです。

[重要]料金比較で絶対に注意しないといけないこと

ホテル予約サイトごとの料金比較をする際に絶対に気をつけないといけないことを紹介します!

ホテル一覧ページや詳細ページで表示されているホテル料金は「サービス料・税込」表示のサイトと「サービス料・税抜」表示のサイトがあります。サービス料・税が抜きの価格で表示されている場合は、予約を進めていった申込手続き画面で初めて手数料が加算され後から残念な気持ちになってしまいます。予約サイト間での一覧ページの価格を比較する場合はしっかりと税込であるのかどうかを判別しましょう。

サイト別の表示方法を紹介します!

◎:Booking.com・マイナビトラベル・スカイチケット・Yahooトラベル・アップルワールド・Hotelscombined・トリバゴ

一覧ページの時点で税込価格で表示されており、申込手続きをしながら請求金額が増えることはありません。日本最大級クラスの予約サイトのなかではBooking.comだけが税込価格で親切です。

△:楽天トラベル・じゃらん・一休・Relux・Hotels.com

一覧ページでは税抜価格がメインで表示されていますが、税抜である旨は表示されておりまだ良心的です。

×:Agoda・Expedia・トクー!・Trip. com

一覧ページでは税抜価格が表示されており、税抜表示という記載もないです。分からずに予約を進めていって最後に請求金額が増え嫌な思いをしている人もいます。

比較する際もしっかり税込がどうか判断しましょう!

ホテル予約サイトでの料金比較の前提

では、実際にホテル予約サイトごとの料金比較を調べていきます。予約時期・旅行先エリア・ホテルランクなどのパターン別にサイトの強さも変わりますので、下記の内容を代表例に検索していきます。

海外:60日後の高級ホテル(インドネシア・バリ島)

海外:60日後のビジネスホテル(フランス・パリ)

海外:7日後のビジネスホテル(フィリピン・セブ島)

国内:60日後の高級旅館(箱根)

国内:45日後のビジネスホテル(札幌)

国内:7日後のビジネスホテル(大阪)

記載内容以外にも数10パターンの検索をしましたがここにまとめたものと同傾向でしたので、この6パターンの結果を紹介していきます!

ホテル比較予約サイトとは別に、メタサーチと呼ばれるホテル比較サイトもあります。世界のホテル予約サイト・ホテルを網羅している代表例がTrivagoとHotelscombinedで、この2つで検索した結果も紹介していきます。結果からTribagoなどでは毎回全てのプランが表示されるわけではないし、実際の価格とややずれた価格が表示されることもある事実が分かります。とは言え毎回自分で全サイトを検索するわけにもいかないのでTrivagoは非常に便利で、僕自身予約をする前は一応Tribagoでいつも検索してみるようにしています。

ホテル予約サイトでの料金比較(海外)

海外のホテル予約は、日本企業で本格的に取り扱っているところ自体多くなくほとんど外資企業の予約サイトがメインとなります。外資サイトとは言え、BookingやExpediaなど名だたる人気サイトは日本支部も設立しており日本へのサポート体制強化しているので安全面でも大丈夫です。

じゃらんでさえ2017年に海外ホテルの取り扱いを取りやめました

Booking.com
Agoda
Hotels.com
Expedia
楽天トラベル
Trip. com
スカイチケット
アップルワールド

海外宿泊ホテル予約を取り扱うこれら予約サイトの料金を比較します。

ホテル予約サイトでの料金比較:60日後の高級ホテル(バリ島)

この条件に統一してホテル予約サイトごとの価格を検索しました

・予約日:10/12
・宿泊日:12/14(土)-15(日)
・部屋タイプ:2名1室
・都市:インドネシア・バリ島
・フォーシーズンズ リゾート バリ アット ジンバラン ベイ(Four Seasons Resort Bali at Jimbaran Bay)
・ログイン無し状態
・1番安いプランで比較

まずBooking.comで上記条件の「フォーシーズンズ リゾート バリ アット ジンバラン ベイ」を検索してみます。同じホテルでも料金が異なるプランもいくつかありますが、今回1番安いプランで69948円でした。これは2名での合計料金です。

次にHotels.comで同条件で検索してみると、一覧画面では「61640円」と表示され、一見Booking.comより大幅に安いように見えます。

ここで気をつけないといけないのがこれはサービス料金・税抜表示なので、申込手続画面まで進んで最終請求金額を確認する必要があります。最終金額は74583円となり、なんとBooking.comより結構高い金額となります!

AgodaやTrip.comも同じく税抜表示なので、しっかり手続き画面まで進みましょう。上記キャプチャはAgodaで55%割引と見せていますが、定価は13万円もしないです。55%分もお得ではないですがやや安めになっていることは事実です。

申込手続き画面にいくと、このように最終支払の合計金額が表示されます。Trip.comでは一覧画面での価格は56225円だったにも関わらず、最終的には66823円となり、税金&サービス料は結構な大きな額です。

それぞれの最終請求金額で比較したところ、このような結果になりました。

スカイチケット 66,405円 :1番目に安い

Trip. com:66,823円:2番目に安い

最後にHotelsCombinedとTrivagoで検索をして最安値を確認してみました。

HotelsCombinedの結果はこちらで、Trip.comの66,823円が最安値として表示されました。税抜価格でなく、全部最終価格で表示されるので有難いですね。

本来の最安値であるスカイチケットは表示されませんでした。

次にTrivagoの結果でも同じくTrip.comが最安値表示ですが、66764円と実際より50円ほど安く表示されています。このようにTrivagoなどメタサーチも毎回全サイトが表示されるわけでもなく、またたまに僅かに料金が異なる場合もあります。大枠の料金帯がずれていることはないので、ざっくりな料金差の把握には絶対使うことをおすすめします。

60日後のバリ島の高級ホテルではこのような結果となりました。スカイチケットやTrip.comは特に高級ホテルに強いというわけでもないので、全般的に安いホテルを取り揃えています。

ホテル予約サイトでの料金比較:60日後のビジネスホテル(パリ)

・予約日:10/12
・宿泊日:12/14(土)-15(日)
・部屋タイプ:2名1室
・都市:フランス・パリ
・イビス パリ トゥール エッフェル カンブロンヌ 15区(Ibis Paris Tour Eiffel Cambronne 15ème)
・ログイン無し状態
・1番安いプランで比較

次にホテルランクと、旅行エリアを変えたパターンで料金の比較をしてみます。ヨーロッパエリアの1万円強で泊まれるビジネスホテル的なホテルです。

結果はこのようになりました。海外のホテルは実は基本的に料金差はあまり大きくありません。Hotels.com(Expedia)とスカイチケットが同等の12556円で最安値でした。次にTrip.comですが8円しか変わりません。Agodaも20円ほどの差のみです。

ホテル予約サイトでの料金比較:7日後のビジネスホテル(セブ島)

・予約日:10/12
・宿泊日:10/19(土)-20(日)
・部屋タイプ:2名1室
・都市:フィリピン・セブ島
・レッドプラネット セブ(Red Planet Cebu)
・ログイン無し状態
・1番安いプランで比較

海外ホテルは2ヶ月前に予約されることが多いですが、次にわりと直前である7日前の場合の料金比較をしていきます。

それぞれ調べると結果はこのようになりました。Trip.comは全地域・時期問わずかなり安いですね。アジア地域の中級以下ホテルはAgodaが強いです。今回はTrivagoやHotelscombinedでも最安値結果はAgodaの3808円でした。

国内企業が運営するスカイチケッチやアップルワールド、楽天トラベルは海外ホテルの在庫数が多くないので7日前だともう在庫切れになっていました。

ホテル予約サイトでの料金比較(国内)

日本国内のホテル予約は、国内企業が多くの在庫を持ちつつも、人気の外資サイトも強化してきており価格では楽天と張り合うほどにきています。国内のホテル予約サイトは選択肢がより多いので、料金比較をよりしっかり行う価値があります。

Booking.com
Agoda
Hotels.com
Expedia
楽天トラベル
じゃらん
マイナビトラベル
Trip. com
スカイチケット
Yahooトラベル
一休
Relux
Hotelscombined
Trivago

国内宿泊ホテル予約を取り扱うこれら予約サイトの料金を比較します。

ホテル予約サイトでの料金比較:60日後の高級ホテル(箱根)

この条件に統一してホテル予約サイトごとの価格を検索しました。国内の場合は高級ホテルかビジネスホテルかで予約サイトごとの料金差の特徴に大きな違いがあります。

・予約日:10/12
・宿泊日:12/14(土)-15(日)
・部屋タイプ:2名1室
・都市:神奈川県・箱根
・箱根・芦ノ湖 はなをり
・ログイン無し状態
・1番安いプランで比較

まずReluxで上記条件の「箱根・芦ノ湖 はなをり」を検索してみます。同じホテルでも料金が異なるプランもいくつかありますが、今回1番安いプランで47700円でした。これは2名での合計料金です。

海外ホテル予約サイト同様にこれは税抜き価格なので、最終請求金額は52470円です

国内ホテルの消費税は2019年10月から10%へ変わりました。

それぞれの最終請求金額で比較したところ、このような結果になりました。

一休・Relux 52,470円 :1番目に安い

楽天トラベル・じゃらん・Yahooトラベル:55,386円:3番目に安い

国内の高級ホテル・旅館は外資サイトも扱ってはいつつも、国内予約サイトの方により安い料金でおろしています

最後にHotelsCombinedとTrivagoで検索をして最安値を確認してみました。HotelsCombinedでは楽天トラベルで55686円が最安値と表示され、他の施設でも何回か試みましたがReluxと一休は表示されません。何回検索しても無料なので試す価値はありますが、国内の高級ホテルや旅館はTrivagoなどメタサーチに頼りすぎないよう方が良さそうです。Trivagoでは掲載がなかったです。

60日後の箱根の高級ホテルではこのような結果となりました。国内の高級ホテル・旅館は一休、Reluxが強固な関係性を結んでおり安いですね。とは言え楽天トラベルもそこまで大きく変わるわけではないので、ポイントの利便性などと合わせ利用するサイトを決めましょう。旅館系では外資サイトはまだ力を強く持てていません。

ホテル予約サイトでの料金比較:45日後のビジネスホテル(札幌)

・予約日:10/12
・宿泊日:11/23(土)-24(日)
・部屋タイプ:2名1室
・都市:フランス・パリ
・京王プラザホテル札幌
・ログイン無し状態
・1番安いプランで比較

次にホテルランクと、旅行エリアを変えたパターンで料金の比較をしてみます。札幌の1万円前後で泊まれるビジネスホテル的なホテルです。

結果はこのようになりました。国内ビジネスホテルだと楽天トラベル・Yahooトラベルが安いことが多かったのですが、最近外資サイトの力が如実に上がってきています。特に札幌や大阪などインバウンド旅行者に人気な都市では外資サイトの存在も目立ちます。

地方になればなるほど楽天トラベルやじゃらんの在庫の多さが輝きます。

ホテル予約サイトでの料金比較:7日後のビジネスホテル(大阪)

・予約日:10/12
・宿泊日:10/19(土)-20(日)
・部屋タイプ:2名1室
・都市:大阪・心斎橋
・アパホテル なんば心斎橋
・ログイン無し状態
・1番安いプランで比較

次に直近の日程での国内ホテルの予約を見てみます。

都市部のビジネスホテルはAgodaがやはり強いですね。Trivagoは検索してみると、今回はAgodaやYahooトラベルの結果が表示されなかったです。海外ホテルの検索にはピカイチですが、国内はまだ網羅性も強化中の段階で頼り切ることはできなさそうです。

特定のホテルの料金比較をするとAgodaが優っている部分も増えてきていますが、国内掲載ホテル数や在庫数は楽天トラベル・じゃらんが圧倒的に多いので最安値でホテル予約できる可能性はまだ楽天トラベルの方が高いです。国内ホテルの場合は楽天トラベルかじゃらんのどちらかは見た方が良いでしょう。

最低価格保証をうたっているホテル予約サイト

ここまで実践してきたように、パターンによって最低価格を持つホテル予約サイトは異なりますが、いくつかのホテル予約サイトは最低価格保証制度を導入しています。同条件で自サイトより安いホテル価格を見つけた場合は、その差額を返金してくれるという制度です。

料金にとことんこだわるなら、最低価格保証制度のあるホテル予約サイトを選べば、予約後でも申告するとちゃんと差額分を返金してくれますよ。最低価格保証を導入できるほど価格の安さに自信があるという現れでもあります。実際に価格が安いサイトと最低価格保証を唄っているサイトはほぼ同じです。

Hotels.com

最低価格保証適用には有効期限があります。保証制度を導入している予約サイトのなかでもHotels.comは期間が特別に長いです!

・他予約サイト:ホテル予約後24時間以内に申請する必要ありパターンがほとんど
・ホテルズドットコム:宿泊日の前日まで最低価格保証が有効

Booking.com・Agoda・楽天トラベル・じゃらん・トクー!・Relux・Hotelscombined

これらサイトは最低価格保証を導入しており、同条件でより安いホテル価格があったことを申告すれば、しっかりと本当に差額を返金してくれます。

Expedia

Expediaは2017年に最低価格保証制度を辞めてしまったのですが、Expediaは旅行予約サイトのなかで最低価格保証を一般化させた1番大きな存在でもあります。2014年からCMでも大々的に「より安いホテルがあれば、差額の2倍を返金するサービスを開始」とプロモーションを打っていました。

マイナビトラベル・Trip. com・スカイチケット・Yahooトラベル・アップルワールド・一休・Trivago

これらのサイトは最低価格保証は導入していないです。

最低価格保証の有無や、ポイントプログラムがあるサイトなど機能別のホテル予約サイトを比較した記事はこちらです

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ホテル予約サイトの料金比較のまとめ

予約タイミング・都市・ホテルランクのパターン別に、ホテル予約サイトごとのホテル料金を徹底比較してみました。どんな時も確実にこのサイトが安いと決め切れるものはないですが、僕が日々利用しているなかや今回の実践で出せた結論はこうなりました。

海外ホテルで最安値が多い予約サイト:Trip. com

海外ホテルで安定的に安い予約サイト:Hotels.com(Expedia)・Agoda・Booking.com・スカイチケット

高級ホテル:一休・Relux

ビジネスホテル:楽天トラベル・Yahooトラベル・agoda

ホテル予約サイト別に特徴を徹底比較した記事はこちら

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  • この記事を書いた人
藤谷亮太(ふじっこ)

藤谷亮太(ふじっこ)

大手旅行代理店でWebマーケの子会社設立→旅行系ITスタートアップ。学生時代は日本一周/世界一周・自身の旅本を自費出版など旅行を軸に活動。Webと旅行が好きな27歳。

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